らぁめんほりうち歴史

「らぁめん ほりうち」の始まりは、「らぁめん 満来」の創業者、高野氏との出会いに始まります。

満来の創業は、練馬区田柄が始まりで、その後 中野店 新宿職安通り店、そして現在の新宿店とその変遷があります。

満来は店舗移転の度に大いなる飛躍をし、多くのお客様の贔屓と応援を受けて今日の地位を築きました。

そしてまた満来の歴史はほりうち店主、堀内利博の歴史でもあります。
店主堀内は満来創業の練馬田柄店から現在の新宿店までずっと高野氏の片腕として働いてきました。

満来が自社ビル建て替えと共に創業者が引退し、二代目に引継がれる時、高野氏の勧めで、満来の並び50メートル先で「らぁめん ほりうち」として開業しました。
味は満来そのもので寸分違わぬ満来流を踏襲しました。
その味は今の新橋店にも引き継がれています。